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【2026年最新】愛犬と満喫!関東のイルミネーション5選&大型車OK駐車場・アクセスガイド

愛犬チワワ

クリスマスシーズンが近づいてきましたね!今回は、愛犬と一緒に光の魔法を楽しめる関東のイルミネーションスポットを4つ厳選します。相模湖MORIMORIはなんだかんだ毎年行ってますので、中心にお伝えしますね。また個人的には愛犬と行けるスポットってなかなかないのが悩み。ドイツとかヨーロッパってどのレストランも犬可って聞いたことあります。

我が家愛犬も連れて、妻と一緒に冬の夜を満喫する予定です。都内のスポットもふらっと寄ったこともあります。都内の僕の悩みは駐車場です。とにかく狭い。高い。ですので僕の愛車の40系アルファードのような車高の高い大型ミニバンでも安心してアクセスできるよう、各スポットのリアルな駐車場事情とアクセス情報、公式サイトもまとめました!

1. 東京ミッドタウン(東京・六本木)

都会のど真ん中でダイナミックなイルミネーションを楽しめる定番スポットです。広大な敷地内でリードのお散歩を楽しめるため、愛犬連れには安心感があります。

  • 公式サイト:https://www.tokyo-midtown.com/jp/
  • アクセス:都営大江戸線「六本木駅」8番出口直結。車の場合は首都高速都心環状線「飯倉」出口から約1km。
  • 駐車場情報:地下駐車場は自走式エリアなら高さ2.3mまで、機械式のハイルーフ対応エリアでも高さ2.05mまで入庫可能。自走エリアなら大型ミニバンでも停められます
  • 僕もこのサイズの自走式駐車場だと、安心して停めてます!

2. 恵比寿ガーデンプレイス(東京・恵比寿)

世界最大級のバカラシャンデリアが圧倒的な存在感を放つ恵比寿ガーデンプレイス。歩行者専用の広場が多く、安全に散策できます。シャンデリアを背景にした愛犬の撮影は外せません。

  • 公式サイト:https://gardenplace.jp/
  • アクセス:JR山手線「恵比寿駅」東口より動く通路「恵比寿スカイウォーク」で徒歩約5分。車の場合は首都高速2号目黒線「天現寺」出口からすぐ。
  • 駐車場情報:250台収容の地下駐車場は高さ2.1mまで対応。車高の高い車でもスムーズに入庫できます。
  • 幅の確認はしてください。2.1メートルなら僕は入庫しますがww

3. マザー牧場「マザーイルミ」(千葉県)

都心から少し足を延ばして大自然と光の共演を楽しむならここ。16時以降は入場料がお得になり、なんとわんちゃんの入場料も無料になります!澄んだ空気の中、広大な敷地いっぱいに広がるあたたかい光に癒されます。

  • 公式サイト:https://www.motherfarm.co.jp/
  • アクセス:館山自動車道「君津PAスマートIC」から約8km。電車の場合はJR内房線「佐貫町駅」から路線バス。
  • 駐車場情報:広大な屋外駐車場(山の上ゲート前がおすすめ)のため、高さ制限は一切なし。16時以降は駐車料金も無料になります。

4. さがみ湖 MORI MORI(神奈川県)

関東最大級、600万球の光が迫る圧倒的スケールのスポット。「虹のリフト」など、25kg未満のわんちゃんと一緒に乗れるアトラクションがあるのが最大の魅力です。1名につき1頭抱っこできるので、2頭一緒に空からの絶景を共有できます。

  • 公式サイト:https://www.sagamiko-resort.jp/
  • アクセス:中央自動車道「相模湖東出口」から約7分。電車の場合はJR中央本線「相模湖駅」からバスで約8分。
  • 駐車場情報:広大な屋外駐車場(普通車1,000円)があり、高さ制限なし。大型車でも全く問題なくアクセス可能です。

このリフトも一緒に乗れます。

ただ、毎年時間帯を気を付けた方がいいです!!早いと電球しか見えませんwwwあとゴーカート乗れる!!!!とテンション上がりますが、運転手と助手席に人間が抱っこして乗らないといけません。多頭飼いの方は人間3人必要です。観覧車も乗れますが、かなり並んでます。平日が一番ですが、休日に行ってもイルミネーション目的であれば問題ありません。毎年の家族の恒例行事ですが、防寒対策はかなり念入りに行ってくださいね。相模湖はほぼ山梨です。山梨は寒いイメージありますよね?僕だけかなwww

かなり、歩けるわんちゃんでも起伏が激しい山道みたいなイメージですので、カートはおすすめです。あとスリングも持っておくとかなり助かります!!

🐶愛犬とイルミネーションを楽しむためのワンポイントアドバイス

「防寒対策」と「カート」の活用

冬の夜は海風や山風でかなり冷え込みます。特に小型犬は寒さに弱いため、厚手のお洋服による防寒対策は必須です。また、人が多い場所や長時間の移動に備えてペットカートがあると非常に便利。カートの中に毛布を入れてあげれば、ぬくぬくと安全に楽しめます。

シャッターチャンスは「光の近く」で

夜間の撮影は愛犬の顔が暗くなりがちです。足元のイルミネーションなど、光源が少し低めの場所を上手く使って下から照らすように撮ると、瞳に光が入って可愛く撮れます。足元に光が多い場所でぜひ試してみてください!

自分の服も靴もこだわりがありませんw安くて、素材がいいのが1番!ダメなら勉強代だと割り切ってる僕が使ってるので是非一度お試しで!

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